古本虫がさまよう 『熟美魔女・未亡人佳子48歳の冒険』なる本は出ないのか? 今年の大学入試(共通一次)に出る漢字はコレだ? そして神保町の未亡人90歳・古書店もいよいよ閉店なのか?
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『熟美魔女・未亡人佳子48歳の冒険』なる本は出ないのか? 今年の大学入試(共通一次)に出る漢字はコレだ? そして神保町の未亡人90歳・古書店もいよいよ閉店なのか?
(2016・1・17・日曜日)





昨日(土曜日)は最悪の日だった。最初に結論を言うと「糞詰まりで古本市に行けず」となる?

便秘気味の家人が、久しぶりの「大」を出し、シャワートイレにもかかわらず、トイレットペーパーを大量に流したためか、突然、トイレが糞詰まり? スッポンスッポン(ラバーカップ)を使えば、まぁ解消するかと思いきや、あれあれ、いつもと違って全然「開通」しないではないか? それどころか、茶色いモノが浮遊してくる‥‥。ううむ‥‥。
家人は、素知らぬ顔で「あとは良きに計らえ」と自分の趣味のサークル出席のために出掛ける。こちらは、日曜日は仕事があるので、この土曜日は古本屋散策をして有意義に休日を使おうと思っていたのに‥‥。

ラバーカップでスッポンスッポンと何百回とやるが、一向に開通しない。浮遊物を酌んでは捨てて‥を繰り返し、どうにか、浮遊物はなくなり、透明な水が詰まったままの状態。

仕方なくネットでトイレつまりの業者を選択。2000円から~というところに電話するものの、午後でないと出張できないとか。ううむ‥‥。昨日は、高円寺などの古本市はなく、神田古書会館のみ。午後5時閉館だから、まぁ、間に合うかなと思って頼むことに。

しかし、ちょっと遅れるから‥とか電話が入ったり。仕方なく、スッポンスッポンやって、もし開通したらキャンセルしようかと‥‥。しかし、ウンともスンともフンとも。

業者がやってきて、まずは薬剤。これで開通すれば2000円で済む。しかし、水は一向に減らない。そこでパイプというのか、便器の奥に細長いモノを射し込んでゴニョゴニョとやるがダメ。となると、便器をいったん外して排水溝の検査。これには15000円‥。ううむ、悪徳商法ではないのか? しかし、にっちもさっちもいかないからそれを頼む。
すると、あけたら、排水溝の上のところまですでに水が溜まっている。
「ご主人、本来ここには水はないんですよ」
たしかに。これはこの奥の中に何かモノが詰まっている証拠。これをこじ開けるにはさらに破壊パワーによっては20000円から30000円と。ううむ‥‥。やがて‥‥ナントカ開通。中からは真っ黒な異物が‥‥。ううむ、家人がトイレにはいった時、尻ポケットに入れていた小銭入れのサイフか何かが便器に落ちて、気づかず流したりしてそれが詰まって、徐々にそれ以外にいろいろと詰まって、そして‥‥というのが真相のようではあった。帰宅したらとっちめようと思っていたのに、深夜帰宅のため「査問」は今朝から開始予定?

こうして、夕方になってやっと一件落着。金曜日は午後6時閉館、土曜日は午後5時閉館の「親方日の丸」もビックリするような「神田古書会館」の古本市。とても、午後5時には間に合わない。お金もカード不可で、現金払いで手許に残ったのは千円札。ということで、古本市には昨日は行けずじまい(売り上げ落ちたね?)。

でも出掛ける用事があり、都心へ。
有楽町線の江戸川橋駅。相変わらず待ち椅子の真上の蛍光灯は省いたまま。南北線の飯田橋駅や丸ノ内線の四谷駅にも寄ったが、その待ち椅子の真上の蛍光灯も省いたまま(蛍光灯があっても点灯なし)。

南北線四谷駅から丸ノ内線四谷駅に乗り換え、ホームに着いたのが18時6分ぐらい。電車は18時8分発予定だったが、どうせ遅れているかもと待ち椅子に座った(のだが、蛍光灯も何もなく本も読めやしない。四谷駅は、アベックシートもびっくりするような狭い待ち椅子なのに、蛍光灯もゼロのため、冬の夕方ではとても本が読める状況ではない。サイテー駅というしかない)。
そして、案の定、18時8分になっても電車は来ない。人の声での遅れを伝えるアナウンスもなし。18時10分ごろになって、「お待たせしました~」と人工音声が流れだす。そして車内に入ると、「当電車遅れておりすみません」と電光掲示板にお詫びの言葉が出ているが、丸ノ内線はワンマン車両ということもあり、車掌的な人の声でのお詫びはなし。
結局電車は、四谷駅を18時11分に出た。3分遅れても、ホームで遅れているとのお詫びのアナウンスもなし(まぁ、なくてもいいと思うけど、どうでもいい機械アナウンスを日頃垂れ流しているんだから、こういう遅れのアナウンスは待ち椅子に座るべきかどうかを判断する上で中高年者にとっては「必要な情報」。そういう情報ならまだ流す価値はあるだろうが、さすがに「遅れ」のアナウンスを機械化するのは面倒なのかな?)。
本当にメトロの職員は機械任せのノンビリ準公務員の世界なのだろう。やる気なし、人の声による的確なアナウンスゼロ、待ち椅子の真上の蛍光灯も設置しない‥‥サービス精神ゼロの輩というしかない。四谷駅の「アベックシート」もさっさと改良すべきだろう?そもそも、最初からこんな待ち椅子を設置するという発想がおかしい。実際座ってみて、座り心地を確認しなかったのか?

新宿御苑に行って、古本屋に寄る暇もなく「いなば」でいつもの(でも、久しぶりに)、つけ麺(900円)を食べ、行きつけのバーに寄る(事前に電話して喫煙者がいるかどうか確認。ここは禁煙バーではないが、知人がやっているのでたまに出掛ける。喫煙客はいないというので、これまた久しぶりに立ち寄ることに)。
「一人客」で、軽く三杯ほどやって帰宅の路に。

車中、山田佳子氏の『負けるもんか49歳の崖! 美魔女山田佳子48歳 』 (光文社)を読んだ。

内容紹介→目次【Part1】「年齢不詳」は目的じゃなくて手段です。
見えてきた!美しいから楽しめるセカンドライフ50歳の未来予想図【Part2】皮膚の奥も、体の中も、本当に年齢不詳のまま!?山田佳子、美女ドックへ行く!48歳の現在地【Part3】
美の先輩が教えてくれます。減ってゆく女性ホルモンに負けない美容術49歳の崖の真実
【Part4】今の美容法を見直すことから始めます50歳までの「ゆく美容」「くる美容」
【Part5】20代~60代、それぞれの目線で語り合います。私の見た目の「今」と「これから」空想会議!どーする私の美人



写真中心の構成。美の専門家とちょっと議論したり……。ううむ、セクシーですな。これならフランス書院文庫でも、『隣家の未亡人佳子48歳の手ほどき』『熟美魔女・未亡人佳子48歳の冒険』なる本でも出すことが可能で、想像力的にも十分読みごたえがあることだろう? 西門京氏の『若未亡人』 (フランス書院文庫)は記憶が薄れているが、たしか、娘の家庭教師の未成年の少年を誘惑する若未亡人は、30代前半だったかと。この年齢が「若」でもあり「熟」でもあるのが常識であろうが、山田さんなら例外中の例外?

未亡人といえば、普通(?)、新堂麗太氏の『未亡人温泉 43歳と36歳と32歳』 (フランス書院文庫)に出てくる「43歳」が上限か。登場女性の高齢化が進むフランス書院文庫でも、この43歳が「未亡人」の最高齢だったと記憶している(ちなみに、さゆり(43歳)義母 、あずみ(32歳)兄嫁 、はるな(36歳)女教師)。
山田さんもたしか最近、どこかの雑誌で背中ヌードだったか水着姿だったかを温泉のようなところで見せていたかと思うけど、十分『未亡人温泉、48歳の佳子』でも通用するのでは? これなら18歳の高校生でも、佳子さんのことを「母親」と思わず「年上の女」と感じることも可能かもしれない。

でも、本書によると、30代半ばで子宝に恵まれずいろいろと悩んだこともあったとのこと。それを吹っ切ってモデルの世界でさらに活躍されたということ。得るものがあれば失うものがあり、失うものがあれば得るものがありる…。人生そのもの。

ちなみに、先の新堂氏の本の紹介は以下のようになっている。

(あれが40代の体? なんて若々しくて色っぽいんだ)
ユブネにつかるラシンを見て、コカンかせる少年。
ウルワしの義母・早百合と、挑発的な兄嫁・あずみ。
れたニクタイを持て余す二人の未亡人を味わいながら、
れの未亡人女教師・春菜へのわぬ想いをらすが……
こんなオンセンがあったら入りたい! 最高の年上風呂。


この前の霜栄氏の『生きるセンター漢字・小説語句』 (駿台文庫)ではないが、こういう文章問題(下線部のカタカナを漢字に、漢字は読み仮名を記入せよ)が昨日から始まった大学入試センター問題に出れば?
少なくともフランス書院の入社試験に出る可能性は高い。コカンって意外に書けない?かせるも、意外とルビが振れないかも?

ただ未亡人といっても、大島渚夫人だった小山明子さんは、1935年生まれというから、もう80歳を超えたところ。この前テレビで夫の大島渚さんを介護していたときの番組をチラリと拝見。僕の記憶は、小山さんといえば、連想ゲームの女性側司会者。着物姿でおしとやかであったかと。「年上の女」というよりは「母親」のイメージ(僕の世代にとって「年上の女」は、10歳ぐらい「年上」の酒井和歌子とか、いしだあゆみとか? 僕が15歳のころ、彼女たちは25歳~26歳ぐらい。ちょうどいい年頃?)。
テレビで小山さんを見た時は、さすがにスタイルはちょっと崩れているというか、貫祿ある格好だなと思った。まぁ,我が母親(故人)と同じ年齢だから無理もない? 腹周りは我が妻を思えばまだいい?

そういえば、帰宅して読んだ古本屋ツアーインジャパンさんのブログによれば、未亡人古書店ならぬ神保町の篠村書店に関して、こんな記述が(下記の朝日記事はリアルタイムでは気づかなかった)。

2016年01月16日
1/16一月いっぱいで閉店する「篠村書店」は大繁盛中!
去年の12/4にNHK『ドキュメント72時間 神保町特集』で取り上げられ、今年の1/13に朝日新聞朝刊社会面で『鉄道古書の聖地 終着駅』のタイトル記事で、お店の歴史と閉店の顛末が綴られた「篠村書店」(2013/06/13参照)の様子を、神保町パトロールを兼ねてに見に行くことにする。

水道橋駅から歩き出し、まずは「丸沼書店」(2009/12/17参照)で仏蘭西シュルレアリスム系詩人の彌生書房「デスノス詩集/堀口大學訳」を500円で購入する。その後は何も買えずに『靖国通り』まで出てしまい、あっけなく「篠村書店」前。表の棚と台は本も少なく無惨なことになっているが、青い店名が入ったガラス越しに店内を透かし見ると、ギョッ!大混雑!店内に十人ほどの黒や灰色の男性がひしめいている。ガラスの端には『本月末日で閉店致します』の小さな貼紙がある。
右側から店内に入ると、社会科学と鉄道の通路で、もはや棚のあらゆる所にブランクが生じている。そして、鉄道雑誌のバックナンバーを、懸命に繰る男たちの姿がそこにあった。軍事や兵器関連が集まる左側通路も、もはや似たような状況である。棚の所々には『店内の本3割引です』のビラが下がっている。お客さんは、別れを惜しみに来ている人が大半で、みな精算時に帳場の老婦人と楽し気に会話を交わして行く。「お金ないのに買いに来たよ」「四国から来ました」「お店誰かが継がないんですか?」「探してた本が見つかりました」「昔良く買いに来てたんです」…老婦人はそのひとりひとりに丁寧に応対し、むしろお客さんより長く喋り、常にハイテンションである。そして「こんなにお客が来たことなんてなかったわ。こんなに本が売れることなんてなかったわ。いつもは二人くらいしか買わないのよ~。こんなの初めてよ~」と嬉しい悲鳴を上げている。確かに入店した人は、皆何かしら買って行く状態が、見事なまでに続いている。本を一冊掴み、精算とお喋りの列に並び、順番が来て「ひとりなのですみませんね」と優しくことわられ、久保書店「世界拳銃百科/大藪春彦監修」を890円で購入する。机の上には、動かぬレジと計算機、それに枠が壊れて玉の取れたソロバン…。お店には、まだまだ次々とお客さんが飛び込んで来る。入れ替わりに表に出て、平台やラックを掴み、少し力を入れてみる…それはやはり、思いの外、重かった。こんなものを、毎日九十歳の老婦人が出し入れしているとは、信じられない重さなのである…。後半月で、神保町で渋く輝いていたひとつの灯りが、またフッと消えてしまう。しかしこの大繁盛ぶりは、とても華やかな幕引きで、まるでちょっとしたお祭りのようであった。



朝日の記事は以下の通り。

鉄道古書の聖地、さよならセール 90歳店主が決意
2016年1月13日02時17分
「鉄道古書の聖地」の一つとしてファンに愛された東京・神田神保町の篠村書店が今月、店を閉じる。すでに仕入れを止め、書架には空きスペースが目立ち始めた。夫、息子、養子と死別し、バブル期の地上げも乗り越えた店主の篠村嘉代子さん(90)は「最後までお客さんに喜んでもらいたい」と話す。

テツの広場

 靖国通りに面した店の入り口には「全品3割引き」と書かれた紙が張られていた。昨年12月中旬の夕方、10坪ほどの店内は10人の客でいっぱいだった。

 書棚には「鉄道ピクトリアル」「鉄道模型趣味」「鉄道ファン」などの雑誌や、70年代や80年代の国鉄時代の時刻表が並ぶ。もともとは社会科学分野の書籍を中心に扱っていたが、鉄道人気が高まるのに合わせて、次第に鉄道古書を主力にした。

 「閉店は残念」と惜しむのは、千葉市から週に1度は通うという常連客の男性(68)。20年近く探し続けていた鉄道雑誌を、篠村書店で見つけたこともある。「資料性の高い古い本がそろっていて、私には聖地のような店です」。10年以上店に通う公務員男性(64)も「インターネットで手に入らない掘り出し物が安く見つかる。閉店までに倉庫から新たに良い本が出てこないか楽しみ」と話す。

 店を1人で切り盛りする篠村さんは、最奥の木製机に陣取り、店内に気を配る。客が本を買おうとすると、ほこりをかぶったレジは使わず、使い込まれたそろばんをパチパチパチ。小気味よい珠(たま)の音を響かせて2度計算すると、「また来て下さいね」と笑顔で本を手渡した。

 終戦後。夫の孝治さんが神保町で露店を開き、自分の書物を売ったのが店の始まりという。篠村さんが嫁いだのは1950年ごろ。孝治さんが本を仕入れて売値を決め、篠村さんが接客を担当。以来、60年以上、店頭に立ってきた。

 多い時は店番や経理などで店員4人とアルバイト2人を雇うほど繁盛した。しかし、閉店の危機も何度もあった。孝治さんが病気で亡くなり、後を継いだ長男も十数年ほどで病死。閉店を覚悟したが、かつて従業員だった男性から「手伝うから続けて下さい」と促され、自ら店主になった。

 80年代のバブル期には、ヤクザ風の地上げ屋が連日来て「いつ出て行くんだ」とすごまれた。怖かったが、夫と築き上げた店を譲る気はなかった。数カ月間耐えていると、そのうち来なくなったという。

 数年前、篠村さんは手伝ってくれていた男性と養子縁組をした。店を譲り、引退しようと考えたからだ。だが、一昨年12月、その男性も亡くなってしまった。「90歳近くなり、後継ぎもいなくなった。もうこれ以上は続けられない」。閉店を決意した。

 在庫をまとめて市場で売って店じまいすることもできた。ただ、最後にもうひと踏ん張りし、出来る限り店で売ってから閉店しようと決めた。「1月いっぱいでやめるつもり。それまではお客さんに来て頂いて、欲しい本を見つけてもらえたらうれしい」

 営業は午前10時~午後6時。日曜は休み。(遠藤雄司)

■神田の古書店は増加傾向

 古書店街として知られる東京・神田地域にある古書店は、増加傾向にある。神田古書店連盟によると、古書市場への参加資格がある加盟店は90年代は120店ほどだったが、現在は約150店。スムーズに後継者が見つかって代替わりしている老舗店が多いうえ、若者を中心に新規参入も増えているという。

 連盟の広報を担当する佐藤龍さん(45)によると、篠村書店のように長年続いてきた古書店の閉店は近年では珍しいという。佐藤さんは「神田は、細分化された専門店が集まって一つの巨大な書店になっている、という面もある。鉄道古書の専門店として知られた店が一つ無くなることは、町としても非常に残念です」と話している。



この古本屋、鉄道雑誌の古本屋というよりは、日本近代現代史の社会科学分野の古本も結構あったかと。軒先でいろいろと買った記憶がある(もちろん店内でも)。好きだった古本屋だけど。90歳だったのか‥‥。僕が「養子」に入り、跡継ぎになるというわけにもいかないし? いくらなんでも、未亡人であれ、古本屋店主であれ、「お歳」というしかないだろう。山田佳子さんも90歳になると‥‥?

そういえば、逆に奥さんに先立たれた、大阪の「青空書房」の店主さかもとけんいち氏の『ほんじつ休ませて戴きます 人生最晩年、あふれ出た愛の言葉集』 (主婦の友社)や『浪華の古本屋ぎっこんばったん』 (SIC)や『夫婦の青空』 (天理教道友社)は以前本欄で紹介したことがある。いい古本屋エッセイ集だったが、「青空書房」もたしか少し前に閉店したはず(閉店する前に訪れたことがある)。ご主人は当時で90歳を超えていたかと。お元気なのだろうか? こちらの女主人も、そんな回想録を書けばいいのに? 高知の古本屋(タンポポ書店)の女主人(故人)が、回想録を出していたかと。片岡千歳氏(女性)の『古本屋タンポポのあけくれ』(発行タンポポ書店・制作ふたば工房・2004年2月15日発行)という本。

ともあれ、昨日、糞詰まりにならなければ、古書会館に立ち寄ったついでにこの古本屋近辺も散策したであろうに‥‥。まぁ、記事によれば、今月末日(1・30)までやっているのだから、足を運ぶことができるだろう。ここで買った、アドリアーノ・グェルラの『コミンフォルム時代』 (大月書店)は積んどくしたままかな?

とにもかくにも、美魔女であれ、高齢未亡人であれ、女性はお化粧や運動やらいろいろと気を遣う必要もあるようだが、なるようになる?

ともあれ、ネバーセイネバー。あとは野となれ山となれ!
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